わたなべ美穂後援会で12年間、会長を務める大藪善治のワイシャツの手元には、馬蹄を型取ったカフスボタンが輝いています。
大藪会長に話を聞くと、このカフスボタンは、参議院議員を12年間務めた、わたなべ美穂の父親である渡辺四郎から、亡くなる間際に「後をよろしく頼む」と、形見分けとして受け取ったものとのこと。
今回の県議選挑戦は、父 渡辺四郎の遺志を汲み、市議12年のかけがえのない経験を踏まえたもの。
大藪会長のこの戦いにかける固い決意と、故 渡辺四郎の魂が、このカフスボタンに込められていることがわかり、新たな闘志がかきたてられました。

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